回答ありがとうございます。
ソニーのジョグはソニエリになってから、ほとんど絶滅状態ですね。
かな漢字変換の候補やメニュー選択にはとても使いやすかったですが。
今のホールはノッチのない、スムースホイールが一般的になってますし、
割り当ては最大でも上下と移動量の大小の4つくらいしか無理だと思います。
クリック系をコンテキストメニューにするのは同意いたします。
最大化を検出しないで、邪魔にならないようにした方が良さそうですね。
動作が重くなっては本末転倒ですし。
私が前回申し上げたのは、タスクバーの自動的に隠れるとは逆の動作ですね。
普段、バー(今回はごみ箱)が表示されていてタブが隠れているので、切り替えようとマウスを持って行くと「タスクバー(ごみ箱)が隠れる」
と言うイメージです。
多分、ごみ箱が隠れるという動作が頻発することが予想されますので、ごみ箱を使いたいときに困る可能性を考え、前回のような複雑な操作を考えました。
ピクセル単位のマウス操作については、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
のことについて、仰ってるのだと思いますが、これにもありますように端や隅は使いやすい(だから、タスクバーが出るのが頻発するのだと思います)らしいので、逆に1ピクセルまで下げた方がよいかと思いました。
そうですね、実物を見てみないと結局机上の空論かと思います。
お時間については急ぎはしませんので、ご自身のタスクを優先なさって下さい。
ご回答も時間が出来たらで結構です。
ところで、年明けあたりにWindows8の発表が噂されてますね。
完全に3D描画でまたUIがaeroからWind UIと言うのに変わるとか。